ご挨拶
エム・アイ・アール株式会社
代表取締役 由利洋高
「モチベートされ、かつ知識・スキルが高い人だけのコンサルティング会社」を創ってみたい。そして「お客様のビジネスに貢献し、高い評価をえるコンサルティング会社」になりたい。それを実現させようと誓い、会社の名前にしました(Make It Real=MIR)。
弊社は少数精鋭モデルでお客様にサービスを提供でき、またお客様の立場でプロジェクトを実施していくことができます。そのため、大手コンサルティング会社では困難であった下記の点についてその課題を持ちません。
- お客様側の立場で、プロジェクトを支援すること
お客様 VS コンサルではなく、お客様がいかに外部リソースを活用しながらプロジェクトを成功していけるかを、お客様側のリソースとして作業する
- 長期に優秀なリソースだけをアサインしつづける
大手では難しい(会社都合で手足としてジュニアコンサルを多くアサインしてしまう)優秀なリソースだけをお客様のニーズに合わせてアサインすること
- 優秀なコンサルタントが社内のアドミニストレーションに忙殺されない
フラットな組織、プロフェッショナルが社内のアドミに忙殺されない仕組みで、プロジェクトにフォーカスし、質の高いサービスを提供できる
グローバル競争が激化するなか、日本企業には大きな変革が求められています。変革プロジェクトに対する高いスキルをもった弊社のメンバーがお客様の変革プロジェクトの成功に必ず貢献いたします。
由利洋高/Hirotaka Yuri
2000年プライスウォーターハウスコンサルタントに中途入社後、2004年にIBMビジネスコンサルティング株式会社(現日本IBM)マネージャーに就任。
製造業の大型基幹業務改革プロジェクトの経験を多数持つ。2007年にエム・アイ・アール株式会社にBPM/ERP事業部担当取締役として入社。
ERPの大型プロジェクトの立ち上げ、および全体管理を専門としている。主に製造業を中心とし、ハイテク業界、電機業界、部品業界、食品業界と多岐に渡って経験している。
2023年7月より、 エム・アイ・アール株式会社代表取締役に就任。